基本理念
地域に眠る宝を全国へ。
新しい提案で、地域問題の解決に挑む。
妻有ベースは、地域や企業が抱える課題に対して、IT・AI・情報発信・教育・地域資源活用を組み合わせた新しい提案を行い、持続可能な地域づくりに貢献します
3つの理念の柱
新しい提案
既存のやり方にとらわれず、IT、AI、Web、CMS、クラウドサービス、ECサイト、スマートフォン活用などを組み合わせ、現場に合った新しい仕組みを提案します。AIは特別な専門家だけのものではありません。
文章作成、画像整理、情報発信、業務効率化、資料作成、問い合わせ対応、商品説明、販促活動など、地域の小さな事業にも活用できる道具です。妻有ベースは、難しい技術を分かりやすく翻訳し、地域や企業の現場で実際に使える形にして提案します。
地域問題の解決
人口減少、高齢化、空き家、地域産品の販路不足、情報発信力の不足、デジタル格差など、地域にはさまざまな課題があります。妻有ベースは、これらの課題に対して、ITやAIだけでなく、地域活動、教育、販売支援、情報発信を組み合わせた解決策を提案します。
地域の困りごとを、地域の力で解決していく。
そのための仕組みづくりを、ITとAIの側面から支援します。
地域価値の発信
妻有地域には、まだ全国に知られていない価値があります。
山菜、きのこ、農産物、雪国の暮らし、自然、文化、人の技術、地域の知恵。それらを見つけ、整理し、伝わる言葉と写真で発信し、必要な人に届けていく。
そのために、ホームページ、ECサイト、SNS、AIによる文章作成支援、商品説明づくり、情報整理などを活用します。
地域に眠る宝を、全国へ届ける。
それが、妻有ベースの大切な役割として考えてます。